JAPAN ORGANIC AGRICULTURE ASSOCIATION

日本有機農業研究会


ご報告 緊急署名「有機JASとゲノム編集」


緊急署名「有機JASとゲノム編集」へのご協力、ありがとうございました。
“すべてのゲノム編集など遺伝子操作技術を認めない”方向性が確定しました。

短期間にもかかわらず、97団体、個人2129名のご賛同をいただきました。呼びかけ内容を要望書としてとりまとめ、12月5日の第2回目「有機JASの見直し検討会」(FAMIC )で提示し、12月20日に農林水産省(基準認証室長)に提出しました。

報告書
 有機JASとゲノム編集議技術に関する意見交換会 報告

要望書
 遺伝子操作技術・生物を認めないことの堅持に関する申し入れ

日本有機農業研究会(2019年12月20日)




【履歴】

署名のよびかけ:「有機 JAS」に「ゲノム編集」などの遺伝子操作を認めるな!

食料農業農村基本計画への政策提言の呼びかけ:
   ―日本有機農業研究会とりまとめ提言へ向けて―

緊急署名「有機JASとゲノム編集」の終了とご協力のお礼 (2019年12月6日)


> このページの先頭へ

 書籍紹介

 日本有機農業研究会では、設立以来、有機農業関係の基礎的な資料や書籍を発行してきました。一部を除き、一般書店ではお求めできないものです。
 ご注文は、郵便為替用紙、または、メール・FAXのいずれかの方法でお申込いただけます。

書籍のリストと購入方法はこちらへ

  _______________________

  _______________________

  _______________________